2009年07月12日

ドラクエ\

7/11発送予定のハズが、発送通知すらまだ来ない(#^ω^)ビキビキ

予約なんてしなきゃよかったガルカです。


なんか簡易版FF11みたいなプレイ感覚だ、という声もちらほら。
期待に胸を膨らませていたりします。
まだ来ないけど。


そういえば前作ドラクエ8が出たときは、
ちょうど一番ヴァナにどっぷり浸かっている時期だったため、
オフゲ?やる暇ありませんwww
という感じで完全スルーしてました。

後日、うまいことネトゲ廃人にもなれずヴァナから疎遠になった頃、
廉価版DQ8を一応購入。しかし序盤で放置。
純粋なコマンド選択式のRPGを据え置き機でやることに、
このところ疲れを感じてしまっているんだと思います。
大神とかデモンズソウルのように、
アクション性あるものならやり遂げられるんですが…。

ということで最近はめっきり携帯機ばかり稼動させているガルカ。


稼動させるためのソフトがまだ来ないけど(##^ω^)…
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2009年06月22日

モグボナ

マーブル30個買ってミラテテ1個当たってたガルカです。
やったね☆

1等〜5等の当選番号の数字を全部バラして並べなおしてみると、

 0000
 1
 2
 333
 4
 
 6
 77
 8
 9

分析するまでもなく偏りすぎ。

ヒドクネ?
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第17回公演「TOWER」

(・∀・)ズビズバー!

ラーメンズの第17回公演「TOWER」行ってきました。
8列目ど真ん中の超良い席でした。
期待通り、面白かったです。
なお、今回も一つイリュージョンがありました。
手はずっと見えてたはずなのに、どうやって入れ替わったのか。謎。


お笑い芸人、という呼び名はあまりしっくり来ないラーメンズ。
演じる内容は、いわゆる「コント」というより、
コメディタッチの「舞台劇」と言ったほうが的確だと思います。
ほほーなるほどそういうことか、と感心する場面が多いのが
彼らの公演の特徴の一つ。

動画はネット上に違法に転がってしまったりしてますが、
細切れで1ネタずつ観るのではなく、
一公演を通しで観ると分かるストーリーがあったりするので、
観るならDVD買うべし、です。
値段は良心的。

ガルカは第12回公演「ATOM」が最高傑作だと思います。
‘採集’で背筋を凍らせ、
‘アトムより’で心温まるドンデン返し〆。
物語としての余韻が素敵です。


やはりいくら思い返しても入れ替わりのタネが分からないので、
早くDVDで繰り返し見直したいガルカです。
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2009年06月21日

脳死問題と臓器移植法改正案

頭の整理のためにいろいろ書いておこうと思うガルカです。


臓器移植法改正案の採決が18日の衆院本会議で行なわれました。
議論不十分のまま法整備を急ぐのはいつものことですが、
ガルカはこの法改正自体、不要だと思っています。
必要なのは、新法。

A〜D案に支持を表明する各議員の発言内容、
報道各社の扱い方、ネット上の議論、どれを見ても明らかですが、
結局のところ話の中心は「脳死は人の死か」という問題。
臓器移植の件は枝葉の話でしかないわけです。
なのに改正案もWHOの指針も、
「脳死は人の死か」に曖昧さを残したまま、
臓器移植だけスムーズにできる(あるいは規制する)ようになれば
とりあえずいいや、というスタンス。
現実主義的に考えると仕方ないとは思いますが、
根本を整理せず枝葉だけキレイにしても、絶対に後々モメます。

法改正が不要だと思う理由は、
国内における臓器移植問題は根本ただ1点さえ整理すれば、
残りは全て現行法で対応できるからです。
整理すべき根本問題は、
「脳死を人の死とする」か、「脳死を人の死としない」か。
これだけ。
これを決めてしまう以外に、議論を沈静化する手は無いんです。
もちろん正解はありません。神の領域に踏み込んだ罰として、
時と場合により陰に陽に議論していけばいいんです。永遠に。
しかし、人間社会を運営するために、
とりあえずコレはこういうことにしておきましょう、
って一旦決めてしまうことはできます。
というか法ってのはそもそもそういうもんなんですから。


ガルカ自身の見解は「脳死は人の死に非ず」です。
補足すると
「(医師による)脳死(判定)は(絶対的な)人の死に非ず」。

死んだ人は生き返らない。
キリストは死んで3日後に生き返りましたが、
あれは多分人間じゃないので除外。
しかし、脳死状態と判定されてから数年数十年後に
奇跡的に蘇生した例は複数あります。
奇跡だろうが医師の誤診だろうが、例がある。
数学の問題じゃないんだから、
ほぼゼロをゼロとするわけにはいきません。
将来、息をしてお話しして歩いて笑ってご飯食べるようになる可能性のある人間を「死んでいる」と見做すことがどうしてもガルカにはできません。

また、「脳死体から臓器移植OK」という法整備がなされた場合、
たとえば現在保険制度が適用されて脳死状態のまま延命している人が、
不利な立場に置かれることになりはしないか。
そういった周辺ケアについても、
国会審議で話尽くされたとはとても思えません。
もし本人の「臓器提供は一切しない」という意思表示が事前にあり、
臓器移植とは全く関係ない個人だったとしても、
保険は打ち切られ、周囲からは
「死体をいつまでも大事に育ててないで捨て殺せば楽なのに」
のような視線…、
介護家族は追い詰められて自殺しちゃったりするかもしれません。

本当は、脳死問題の議論をする際、
臓器移植の問題を絡めてはいけないんです。
問題の前後・主従関係が明らかに存在する以上、
従側の都合で、主側を誘導してはいけない。
妥当な結論が出にくくなります。
脳死は脳死で整理をつけた後、
それに基づいて臓器移植を整理すべきです。
実際には大変困難なことではありますが、
そうしないと現状の議論のように、臓器需要側は
「心臓の動いている死体から臓器を取り出したい」
という論理破綻した要望を出さざるを得ない。
不毛です。


WHOは海外渡航し臓器提供を受けることを
禁じようとしているそうです。
臓器移植について国内問題として早急に整理する必要はありますが、
慌てて国会通せばよいというわけでもありません。
ていうかたった数時間の審議しか行なわれずに
惰性で通した法案で命を左右したくもされたくもありません。


も少し時間は使うべきところに使おうよ、と思うガルカです。
予算案とか、答弁しなくていいから詳細資料をネットに公開しろと。
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2009年06月15日

マン・オン・ワイヤー

今年のアカデミー長編ドキュメンタリー部門賞を獲得した、
イギリス映画です。

同時多発テロで崩壊したニューヨークのWTCビル、
あのツインタワーの屋上にワイヤーを張り、綱渡りをした男の話。
状況や細かい説明は全て意味を持って作品中で語られるので、
公式ページ等で深く読みすぎて先入観を持たないほうがよいです。

非常に良かったです。
面白く、ユーモアがあり、驚きもあり、胸が詰まる場面もあり。
愛せる作品です。

ジャンルはドキュメンタリーということになってしまいますが、
カテゴライズの枠にとらわれず観るべきだと思います。
一応「自伝を本人が主演して映像化した」という形。
しかし脚本や演出はキチンと別の一流の人間が手がけ、
しっかり「映画」として観客を魅了するものになっています。

見所の一つは、
本人が若い頃から自ら撮りためていたスチール写真や8ミリ映像が
随所に使われている点。
幕間の語りを壮年になった本人が行なっているのに、
何十年前に実際に綱渡りをした映像に映っているのもまた
若かりし頃の本人である、ってのが何だか不思議な感じです。

とにかく、綱渡りをする姿自体が強烈に魅力的。
そこに本人と仲間たちのそれぞれの想いが語りとして入るんですが、
一つの大きなことを一緒に成し遂げた者たちでも、
一人一人の想いは千差万別で、とても繊細な印象が残りました。
きっと、観る人によってグッと胸に迫るポイントが
異なる映画だと思います。

「どう考えても不可能だ。よし、やろう」
「理由が無いからこそ素晴らしい」

名言をサラリと口にした1974年のプティと、
成し遂げたという事実は変わらない、と涙を流すジャン=ルイ。
ガルカは、多くを語らないジャン=ルイの想いが分かる気がします。
もしガルカなら、今のプティを問い詰めたい。
しかし、それでもあのときのプティは神々しかったと思うのです。

芸術には疎いガルカですが、
芸術に触れて涙する感覚ってこういうもんなのかな、
と思わせてくれる作品です。
これがアメリカで賞を獲ったというのも何とも皮肉。

まだ公開1週目。埋もれないといいなと思います。



今週はミッキー・ローク主演の「レスラー」も公開しました。
アメリカで公開館極少の小さな小さなスタートだったのが、
評判が評判を呼び大ヒット、大絶賛されている作品。
再来週には行きたいガルカです。

来週は、無事にチケットとれた「TOWER」へ。
TEXTもDROPも結局舞台は行けなかったので、今回久々のライブです。

贅沢三昧。
posted by Rainman at 17:10| Comment(0) | 感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

普通の日記になっている

別にいいもんガルカだもん。
6月中にはボナンザ交換でログインするもん。


ガルカは都内の大手デパートよく行きます。
大抵のところは車停めやすく雨でも傘いらない構造で便利だし、
まあ昭和生まれはデパート好きと相場が決まってます。

でもデパートならどこでもよいというわけではありません。
普通に働いていて妻子もなくそこそこ贅沢にお金使えると、
何するにも何買うにも安さが第一義的な優先事項ではなくなって、
多少expensiveでも、気持ちよく接客してもらえ、
ケアの手厚いところを選択したくなってくるわけです。

で、先日も家族(母姉)連れて、日用品買ったり贈り物選んだり
もろもろ所用片付けに新宿伊勢丹行きました。
全て片付けて、最後に立ち寄るのは地下食料品街。

広大なスペースに有名店がこれでもかと言わんばかりに
出店されまくっている地下食街をグルッと見てまわり、
「金されあれば毎日料理なんか自分でする必要もないのに」
「これだけ種類あれば毎日買っても全く飽きないのに」
と、よく分からない憤りを胸に秘め、溜め息つきつつ、
焼き鳥(1本200円前後)とか買ってwktkしながら帰るのが、
大体いつものコースです。

帰り際、試食試飲しまくりながら、
未練がましくウロウロしていたところ、
なにやら高そうなチーズケーキに目を奪われたガルカ。
蔵王のチーズケーキってなんか聞いたことあるな、とか
でも自分のおやつ用に買うには高すぎるよな…、とか
釘付けになりつつ口あけて想いを巡らせていたところ、
キュルキュルと隣にやって来た車椅子の老婆が一人。
ガルカと同じく、ひとしきり釘付けになった後、
財布取り出して売り子に声をかけようとしています。
しかし、
ショーケース越しで背の低い車椅子が見えていない売り子。
老婆に気付かず、ガルカの方にイカガデスカーとおすすめしてきたので、いつの間にか/thinkみたいな格好で品物凝視していたガルカは
素早く口を閉じてさりげないジェスチャーで
「ここ 婆 いる」と売り子に老婆の存在を教えてあげてから
そそくさとチーズケーキに別れを告げて逃げました。
婆、無事に買えていたみたいです。

しばらくウロウロ歩き回って、
スイカ一個31万円えっなにそれこわいとか、
はんぺん一枚100円は冷静に考えると贅沢ではないかとか、
買う気ゼロでふらふら見ていたところ、
さっきの売り子が追いかけてきて。
何かと思ったら、
「先ほどはありがとうございました、感謝致します」って
わざわざsayとbowして去っていきました。
ガルカ、チーズケーキ買ってないのに。

地下食なんて、最も殺伐としたフロアだと思うんですが、
そんな場所の店員(社員じゃないかも)にまでキッチリと
できる限りの接客を手抜きせず行なうことが叩き込まれていて、
よくまあ教育の行き届いた百貨店だなあ、と
あらためて感心したという話。


個人消費者相手のお仕事をこなせる人は偉い、と思ったガルカです。
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2009年06月08日

キタ--(略

でも尻尾が無いガルカなんてガルカじゃないと思うガルカです。
種族名「ガルカ」ではないようなのでいいと言えばいいんですが。

FFは、さておき。

ヤバイです。とうとう来ました。
タイトルは「人喰いの大鷲トリコ」で確定のようです。
持っててよかった、PS3。

心の底から待ち侘びる日々が始まってしまうわけです。
年内には発売なのかなあ…。

やっぱり、自分のやりたいソフトが遊べるハードが良いハード。
希望通り順当にソフト出揃ってくれてるPS3はとても良いです。
箱○はこのまま行くとFF11専用機で終わる予感。
この先のラインアップを見ても、
FPSに興味のないガルカはどうも食指が動かない。
Wiiはもう、何が悲しくてテレビの前で不思議な踊りを披露しなきゃいけないのか、という気持ちでいっぱい。
一応、ゼルダは嫌いじゃないんですが…それだけってのも、ねえ。

しっかりお金落とす心構えはできているので、ソニーにはまだまだ踏ん張ってゲームに力を注いでいってほしいガルカです。
posted by Rainman at 01:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

次回作

後継オンラインRPGがFF14として発表され
ヴァナはどんな空気になってるのかなあ、と思いながら
まだあれから一回もログインしていないガルカです。

まー、PS2も考えてみれば前世紀のハード。
正式サービス開始からもう7年目?
結構前からちらほらと続編的なスクリーンショットなんかも出回っていたし、次回作の発表時期としては妥当なところだと思います。

また手を出すかどうかは微妙なところですが、
PS3はとりあえず既に買っちゃってるので、発売したら結局やりたくなるんだろうなあ、と。
いくつか個人的に気になる点はあるけれども。

まず、最低回線速度。
さすがにもうナローバンドは切り捨てられちゃうと思いますが、
ブロードバンド対応ってことになると、最低速度はどのくらいか。
まだまだみんな光ってわけではないだろうし、ADSLだと結構速度に幅があるんですよね。
…下限レベルの速度でも大丈夫だといいんですが。
ガルカ、e-mobileだし。

次に、月額料金。
これは絶対に値上げしちゃいかんと思います。長年払うんだから。
長期運営をちゃんと見据えて妥当な価格帯にしてほしいところ。
あとPOL廃止の話もありますが、電子マネーによる支払いは残してほしいです。なぜならクレジットカード嫌いだから。

最後に、名前。
普通に考えて、同名のキャラが複数いて何がおかしいのか、
とたまに思っていました。
鯖分けをどうするかは分かりませんが、キャラを名前でユニークにする場合、名前の奪い合いは間違いなく発生すると思うのです。
出身国+名前+種族で一意に特定する、それで足りなきゃ別途登録するユーザーIDもキーに加えて…とかできないもんですか。
宅配?そんなもんアドレス帳機能を付けりゃいいんです。
相手の名前をいちいち手打ちしなきゃならない現仕様が不親切。


というようなユーザーの不満点を吸い上げる最適の場。
それは現ヴァナ。
ご意見箱クポとか配置して、直接意見募集すればいいのにな、
と思うガルカです。
posted by Rainman at 14:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

ブッシュ

PC復旧したものの、またログインがダルくなってきたガルカです。
時間空くとダメっぽいです。
というか約3ヶ月に一回だけ、1〜2週間ほどインしたくなる時期がおとずれるんだなあ、とサイクルに気づいたガルカです。
ボナンザの当選発表にはとりあえず行くけど、その次は多分8月。


ブッシュ。原題「W.」。
新装開店した新宿の角川シネマに行ってきました。
あそこ恵比寿ガーデンシネマと姉妹店なんですね。初めて知った。
さすがに新しいだけあって、シネコン並の居心地の良さ。
指定席制ではないけれど、ゆったりできました。
でもチケットカウンター嬢が瞳孔開きっぱなしで怖かったです。
きっと疲れてたんだと思います。

で映画の内容はというと、
ついこの前までアメリカ大統領だったあのブッシュのお話。

各所での評判を後から知ったんですが、
いやはや評判通りというかなんというか。こりゃ駄目ですね。

そこらの飲み屋の酔っ払い親父たちやお茶の間のおばちゃんたちやゴシップ雑誌の記者たちが、「国の首脳陣ってのはきっとこんな会話とかあんなやりとりとかしてるんだろうなあ」って勝手に想像ふくらませたような話を、そっくりそのまま脚本に書き起こしちゃったような感じ。ショボイです。
全編通してほとんど会話劇です。状況説明、心情、全て会話で説明しちゃってます。これ多分ラジオで音声だけ流しても成立します。アマチュア映像作品とかがよく陥りがちな失敗なんですが。どうしたオリバーストーン。
大衆とか一般市民ってものがほぼ出てきません。主な登場人物が主人公と近親者のみ。政治家の半生を描くのにそりゃないぜ、と。
あとは、
物真似に力入れすぎじゃね?とか、物食うシーン入れときゃ情緒が出ると思ったら大間違いっていうか始終食ってばかりじゃね?とか、暴力的非道徳的性的な気配を一切出さないように気を使いすぎてて帰って不自然になっちゃるよね?とか、いくら半生を描くと言ってもジョシュ・ブローリンじゃさすがに老けすぎで学生時代のブッシュには見えないだろ別の若手使うとか特殊メイクで無理矢理顔作るとかしてやれよとか、
本当は大したことじゃないのに、大元がダメダメなせいでついでに悪く見えちゃう点が多々。

300人席の結構大きいスクリーンだったんですが、
お客、ガラッガラでした。むべなるかな。


ジェームズ・クロムウェルはどんな映画にどんな役で出てきても、
ベイブのおじいちゃんを思い出しちゃうガルカです。
バーラムユー、バーラムユー。
posted by Rainman at 15:22| Comment(0) | 感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

新型ウイルスに感染してしまいました

GENOに感染したガルカです。
怖くて回線繋げないので携帯から更新。

PCのOS、再インスコしないとダメみたいです。
(´ω`)デキルカナ…。
posted by Rainman at 21:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

主にインフルのこと

もっと早めに書いとけばよかったと思うガルカです。

後出しで言う形になるのはカッコ悪いと知りながらも
最初から思ってたのでどうしても言いたくなってしまうガルカ。

新型インフルの国内感染者が出始めて今日は速報まで流れましたが、
率直に言うと「何を今さら騒いでるのか」と。意味分かりません。
厚生省の水際対策に絶対の信頼を寄せてたってことでしょうか。

空港検疫が強化された日、マスゴミ報道も同時に強化されました。
世間で新型インフルが意識されたのもその日からだと思います。
しかしその日より1日2日前に感染者が入国した可能性に、
マスゴミがずっと言及しなかったのは何故なんでしょう。

また、感染と同時に発症するわけじゃないんだから、
サーモグラフィ検査に引っかからない感染者も当然いるはずです。

あと、専門ではないのであれなんですが、
現時点では弱毒性だから心配するな云々という話。
別に間違いではないと思うんですが、
「弱毒性」「強毒性」の定義を本当に正しく認識していますか、と。
ってガルカも正確には知らないです。
ググっても、今回のインフル記事ばかり出てくるので
ちゃんと調べていません。
が、
確かインフルエンザの強弱毒性ってのは、
単に「感染発症した際の症状が重い・軽い」という
話ではなかったはずです。
弱毒性=感染発症しても既存インフルと同じ程度の症状しか出ない、
という認識をなんとなくマスゴミは広めてしまってる気がしますが、
それが正しいのかどうかは、疑問です。

未知の流行り病に対する有効な武器は、正確な情報の伝播。
と昔から相場が決まっています。
情報社会の現代、情報の伝播は迅速でも、内容が誤りなら逆効果。
不確定な情報はまず疑ってかかることも必要だと思うガルカです。



モグボナンザ30個購入。
ギルにしようかクラクラにしようか悩み中のガルカです。
寝ぼけてません。
posted by Rainman at 00:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

時事ネタ:検察

モヤモヤした気持ちで時事ネタを書くガルカです。


本当であれば三大でも四大でも何大でも、数が多いほど良いけれど、
少なくとも一大政党制よりはマシなので、二大政党制を支持する。
二大が維持されるためには双方のパワーバランスは極力拮抗しているのが望ましい、というただその一点の理由により民主を支持する。
だから党自体の株を間違いなく下げるタイミングでの民主党首辞任にガッカリ。

しかしそれは置いておくとして。

そもそも今回の問題は、支持政党とは無関係のところにある。

まず、政治資金規正法は当初から企業献金抑止力など一切無く、敢えて隙間だらけにしたザル法として作られたもので、所属政党に関わらず多数の議員がダミーの政治団体を経由し企業献金を受け続けている現状でありながら、何故今更そのうちのたった一例だけを検挙したのか、という検察に対する疑問。
また、検挙時期や検挙対象が非常に親・与党かつ反・野党であることへの疑問。これは「与党が裏で糸を引いているのでは?」ということではない(もしそうなら理屈上与野党含め多数の議員が検挙対象になり得てしまう今回のやり方は下手すぎる、有り得ない)。言い換えるなら、あたかも自らが政争とは軸の違うところに存在するかのような第三者的立場にいるという建前を貫いているにも関わらず、行動は全くそれとは逆のベクトルを示している検察への疑問。理由は不明だが、あからさまな政治的意図を持っているように感じざるを得ない検察への疑問。
さらに、いわば「形式犯」に過ぎない今回の事例に対し、検挙・起訴という慣例上有り得ない強行姿勢を取った検察への疑問。
後は、恒例のことながら、広報機関であるマスゴミを通じリーク情報を逐一流し世論操作を主導したことへの不信感。

全て、検察そのものが主役。問題の所在は検察にある。
検察は素知らぬふりをし、あたかもサポーターであるかのような顔をしているが、どう見てもプレイヤーとして関わっている。
しかもその事実をコッソリとうやむやにしようとしている。
しかし世論はなかなかそこに言及できず、いつまでも二義的な与野党論議に終始した挙句、民主敗北とも言える代表辞任。検察の一人勝ちに思えてならず、なんともすっきりしない。

もし民主が与党となり、検察への遺恨を抱えている小沢が首相にでもなったら困ることになる検察が先制攻撃したのでは…という憶測は各所で言われており、なるほどと少しは思うけれど、あくまで憶測。
まさかそんな単純な話のわけはない。


帰結はどうあれ検察への拭い切れない不信感だけが残るガルカです。
FOVちゃんとやってます。
posted by Rainman at 01:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

悪いのはガルカと箱○

シャットダウンしたらフリーズしたガルカです。

たいした混雑でもないジュノ下層でコマンドでシャットダウンしたら、
ずーっと画面暗転したままで元に戻らず。
普通は調子悪くても1〜2分で復帰するらしいけど、
5分経っても10分経っても暗いまま。

どうしようもないので仕方なく電ブチ。
そして起動しなくなったPOL。

再インスk

いやいや有り得ない。ていうかアホか。それともバカか。
改めてDVDディスクをよーく見ても傷一つなし。
絶対になんかHDD側のファイルが一個ちょっと壊れてるだけとかそんな感じに決まってる。知らないけど絶対そう。
しかしファイルチェック機能のない箱○。使えん。

まあ結局、普通は毎回DVD起動するよう推奨されてる(のか?)はずのPOLそのものをHDDにインスコしたら起動するようになりました。何が悪かったか全く不明。
XboxLIVE自体へのログイン(プロフィールのサインイン)も5回に1回くらい何故かエラーで弾かれるけどこれも原因不明。

イベント定期参加系のLSに入ってる人とかには、
箱○はオススメできません。いつハードトラブル起こるか分からん。



FOV順調で、フェローもすくすく育ってます。LVは64に。
今までは効率を考え、隔短めでWS強力な両手槍持たせてましたが、
LV66になると片手棍でヘキサ&ヘイローを使えるようなので、
片手棍+盾に持ち替えさせました。

自分が白なのでフェローは猛攻、すると命中も攻撃力も結構高く、
こっちがヘキサ撃たないとすぐフェローにタゲ取られます。
で自分でタゲ取ったくせに、ボッコボコに殴られると、
すぐキレてブレスドを放ちたがるフェロー(ガルカ)。
なので早いところ盾を持たせたかった、という事情もあり。

WSは多少弱くなりましたが、たまにMP回復もしてくれるようになったので、とりあえずは満足。後はレベル上げるのみ。



タブ1000葉たまったので、特殊訓練に行ってみました。

場所はザルカ。
ヴァズ石から少し南に下ったあたりにタゲポイントがあるということで、雪の中をポスポスと走っていくと、なにやら遠くに大きな黒い影が。高解像度バンザイ。
よく見ると特殊訓練NMのドラゴンでした。
先客の青/踊65がちょうど戦い始めたところの模様。

さほど強いNMではないらしいし、そんなに時間かからないだろうと思い、邪魔にならないよう少し離れた場所でリレプロシェルして待機。
順番待ちしてました。
最初はヤバそうならケアルでも飛ばそうかと構えてましたが、
そんな必要もないくらい危なげなく戦ってる様子なので、
ちょっとガルカ(の中身)は用足しに。
戻ってきて、さあもう終わってるだろ、と思いきや、
まだまだ奮闘中の青。

それからしばらく眺めていましたが、なかなか終わらない。
よく見ると、トドメを刺さずにふらふら歩いたり踊ったりしてる。
ナニコレ順番待ちしてるの見えてるのに嫌がらせ?
とか思ったガルカは、ドラゴンの真後ろに移動してsit。
そしたら程なくしてようやくドラゴン倒す青。

変な奴め早く去れ、とおもむろに立ち上がると、
何故か丁寧にbowされ。すかさず思わずbow返し。
頭に「?」の浮かぶガルカ。
まー何でもいいやいなくなれば、
と印章トレードしドラゴン沸かせて撲殺&1350メリポゲットし、
デジョンで帰宅。そこでやっと気づくガルカ。

あの青はラーニングしてただけでした。多分。

実は嫌がらせしてたほうのガルカです。ゴメンネあの青。



ほんと、ヴァナの常識をすっかり忘れているガルカです。
tellで文句とか言わなくてよかった。恥。
posted by Rainman at 17:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月05日

ウォッチメン

また油断したガルカです。

ウォッチメン観ました。

ついこの間、新宿バルト9の上映時刻調べたらまだまだ上映されてて、
アメコミだしそうそう打ち切られないだろうと思っていたら、
いつの間にか1日1回上映24:20開始に縮小済。どうしろと。
でも代わりにミラノ座で上映してたので、そっち行きました。
またしても昭和の香り漂う歌舞伎町。

観た感想「長ぇ」。

まー実際に上映時間は2時間半を越えてるわけですが、
体感は4時間くらいでした。

多分詰め込みすぎてるんだと思います。
ダイジェストっぽいということでもないんですが、
話は骨太なはずなのに、どうも全体的になんとなく薄い。
原作は全く知りませんが、
アメコミ史上の重要な転換点として高く評価されている作品のようなので、きっと面白いんでしょう。原作は。

スパイダーマンのようなヒューマンドラマでもなく、
ヘルボーイのようなドB級でもなく、
X−MENのような馬鹿アクションでもなく、
一応「謎のヒーロー狩り」ってなテーマで宣伝されてますが、
あんまりそこは話の中心ではないです。
リアルに超人的な能力を持ったヒーローがいて、
でももう中途半端に歳食ってて表舞台からは降りてる人もいて、
最終的には「ヒーローが目指す平和って何だろう」みたいなところに収束していくんですが、
ハンコックみたいな派手さとか分かりやすさはあまりなく、
一般人に混ざって生きるヒーローの苦悩とかが語られるわけでも別にないし、なんというか説明の難しい内容。少しサスペンス風味。
目新しいというか見たことない感じの話でした。

恐らく、間違いなく、
「原作は面白いけど映画化したらちょっとガッカリ」的な。
でもテーマを絞ってしまうと全く意味がなくなる話な気もするので、
作りとしてはこんな形の詰め込み型しかないのかな、とか、
そもそもこの話、実写化には向かない密度&テンポなんじゃないか、
と思ったり思わなかったり。

ちなみに暴力描写が激しいのでR−15。

DVD出てもちょっと買う気はしないけれど、
原作のコミックを読んでみたくなったガルカです。
posted by Rainman at 23:45| Comment(0) | 感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

'A`)

ビシージ行ったらフリーズしたガルカです。

カクカクながらもPS2よりは安定して動いてたので、
おおさすがは次世代機、と思って感心していたら、
前兆一切なしでいきなり画面フリーズ&音停止。

どうしようもないので仕方なく電ブチ。
そして起動しなくなったPOL。

再インスコ中。

調べてみると、なんか箱○FF11は、
高負荷コンテンツは軒並み必ずフリーズする仕様らしいですね。
なんじゃそりゃ。
posted by Rainman at 20:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

アナローグマ アナローグーマー

ごきげんガルカです。

今どき空にも行けないヘナチョコガルカは、
白75でFOVできる場所は慟哭の谷かロ・メーヴくらい。

最初は慟哭の谷でラプトルと大鳥狩ってたんですが、
許容人数が見事にピッタリ2人までな場所なので、
先客がいる場合は待つしかありません。
が、とても狩りやすいせいか、サーチしてもいつも満員。
これならまだロメのほうがマシかもしれない、との消極的理由からロメポン狩りを始めたわけですが、これが正解でした。
なんだかすごい安住感。
ちょっと考えれば分かることではあるけれど。

ガルカのソロ狩りは白サポ忍か白サポ暗。
範囲攻撃持ちか手数の多い敵を相手にする場合、サポ暗です。
利点は、攻撃力の底上げと、ガルカの溢れるHPを有効活用した暗黒ラスリゾヘキサ。もちろん白なので、ゴッソリ減ったHPも楽々回復。
ってことでいつもの通り普通にサポ暗で行ってますが、
ポンが見事に怯んでくれるんですね。
アルカナキラーの存在をすっかり忘れてました。
あと、敬遠され放置されてることの多いロボも割と楽に狩れます。
怯んでくれるし、やっかいな自爆もサポ暗ならスタンで止められる。
でもやっぱり白なので、フェローと一緒でも根本的に火力と持久力は不足気味ですが、しかしむしろおかげで高速乱獲しなくて済み、奪い合いから適度に一歩身を引けるので、気持ち的にも楽。
それでもFOVこなすには十分すぎる殲滅速度です。

非常にやりやすいです。ロメ万歳。
メリポ進むガルカ嬉しい。



それはさておきアナロ熊。
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posted by Rainman at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱○感想

コントローラーが、
・左アナログスティックと左十字ボタンが逆
・決定(○)とキャンセル(×)が逆
になっているおかげで初心者のようなガルカです。

今までと逆なのが右手か左手のどっちかだけならどうにか対応できそうな気もするけど、両方とも逆となると脳が全くついていかず。
これはもうこの際だから、慣れ親しんだ操作を根本から変えよう、と。

マクロを大幅に見直してみました。

PS2だとマクロパレット切り替えるとき、
ハードディスクを必ず読み込むのか、一瞬固まるんですよね。
細かいコントローラー捌きが必要な戦闘中に、
パレット切り替える度にガックンガックン固まるのは、なかなか厄介。
なのでこれまでは、戦いながらマクロパレットを切り替える、
ということを一切していませんでした。
が、箱○だとパレット切り替え時、全くガクつかない。
まー考えてみればあのくらいのマクロをメモリに常駐させてくれないPS2のほうが貧弱ってことで。

ってことで2パレットを駆使し、普段実用する白魔法とアビを全てマクロ化。配置も根本から変えました。

慣れないコントローラー&慣れないマクロ配置。
練習を兼ねて、まったりとロメポンFOVしてみましたが、
いやもう面白いほど全く手が動かない。
目で見て、頭で考えて、ボタンを確認し、マクロを選ぶ。
その多段動作を、特に意識しなくても自然と勝手に操作できるようになってたことに今更驚くガルカ。
そしてまたその域に辿りつくまでの道程を思い、遠い目のガルカ。


あと箱○でちょっとガッカリだったのが、フレームのガクつき。
PS2よりはマシだけど・・・という程度。何故なんでしょね。
人数多い場所だとフレームの間引きがやっぱり激しくてカクカク。
一番期待してた部分は実はそこなので、やはりガッカリ。
バトルエフェクトはフィルタかけてもかけなくてもあんまり変わらないので、フィルタ全部外しました。そこは良いところ。

しかし解像度は文句なしに精細で、細かいところもクッキリ。
これはスクリーンショットをさぞ綺麗に撮れるんだろうと思いきや、
実際は普通に低解像度4:3サイズで保存されてました。

galka1.jpg
どこか見てるガルカ

galka2.jpg
寝てるガルカ

galka3.jpg
笑うガルカ

galka4.jpg
裸のガルカ

galka5.jpg
背中ガルカ

ガルカかわいいよガルカ(* ゚Д゚*)ムハア

なお、話題になった本体の爆音はもう解消されたみたいです。
プレイ中はハードディスクアクセスのみなので、
DVDドライブ駆動音は一切無し。静かなもんです。
起動時だけはドライブがフル回転し、そのときの音が「爆音」と言われているようですが、それも別にPS3のBD読み込み音と大差ないような気がします。ハードの型が新しいからかもしれません。

そんな感じで概ね満足。


FOVも気軽かつ便利に利用できる良コンテンツになってるし、
今までにないくらいソロ稼ぎが楽で、
なんだかヤル気が出てきたガルカです。
posted by Rainman at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

衝動

無事に接続できたガルカです。
とりあえずやってみるもんだ。

あと、衝動買いに近い形で箱○を買ってしまったガルカ。
でも最近は大概のゲームは箱○・PS3マルチ発売なので、
オフゲとかやりたいときはまず基本的にPS3を使用します。
箱○は多分、ヴァナ専用機。

だってPS3の方がコントローラー使いやすいんだもん。

あと箱○はなんかOSがウゼエのです。
要らない機能を無理矢理押し付けてきやがります。
さすがマイケルソフト。

とりあえずダウンロードファイルが1万件以上あるので、
3時間ほどダウンロードしているガルカ。
もしISDNだったら12時間はかかるところです。
持っててよかったemobile。

きっとこれでちゃんと定期的にログインするようになる…
かもしれないガルカです。
posted by Rainman at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

と思いきや

夜更かしガルカです。ねみー。

少し頑張ってググってみるとPS2につなぐ方法はやっぱりある。
LANケーブルはクロスじゃないとダメとか、
ブリッジ接続がどうのこうのとか。

ちんぷんかんぷんですが頑張って勉強してみようそうしよう。



しかしそれとは全く関係なく箱○は欲しかったり。
オラタンオラタン。

大学の頃、後輩♀のサイファーにとめどなくフルボッコされてた記憶が蘇るアファームドです。いやガルカです。歳バレる。
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2009年04月23日

切断されました

ふと気付くと3ヶ月以上ログインしてないガルカです。
また課金切れ。

ていうかですね、eーmobile&PCでは接続できませんでしたPS2。
PS3やXBOX360だとPCをルータ替わりにして接続できたりするので、同じやり方でいけるんだろうと思ったら大間違いらしく。
さて困った。

いい加減コンテンツ増やし過ぎじゃね?と思いつつもソロ向け飴にはとりあえず飛びつきたくなるのがガルカってもんでなんかelemen見てたらFOVとかいう新コンテンツが導入されたようでおっいいなあと思ったらこれ全然「新」じゃないんだねとかもうどんだけ情弱まっしぐらなのかと反省してみたりええそんな自分が大好きですけど何か。
ガルカは壁とお話ししています。

しかし困った。



まあもうすぐ中の人もハピバスデなので、
自分にご褒美と思って箱丸買っちゃうか的なガルカです。
夏ボしっかり出てくれないとピンチ。
posted by Rainman at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする